2010年8月
野菜不足を補うだけの飲みやすい青汁で満足していませんか?
◆命源青汁の設計とは
私たちメイゲンは単に野菜不足からくる栄養成分や植物繊維を補うだけでなく、一歩進んで健康成分を取り入れたいと考えました。
青汁の正統派のケール、ポリフェノールや健康成分が多く含まれる日本山人参、年齢とともに不足するカルシウムには安全で吸収性に優れた植物系のものを採用しました。
これがメイゲンの青汁設計です。
◆命源青汁の成分
●冬越しケール
冬の寒さで凝縮された冬越しケールがビタミン類・ミネラル類・植物繊維が野菜不足を補います。
●霧島産日本山人参
昔から、健康づくりの双璧といわれていた高麗人参と日本山人参。最近では、日本山人参の持つ豊富なポリフェノールや健康成分が注目されています。
●植物系カルシウム
年齢とともに不足するカルシウム。メイゲン青汁に使用する植物系カルシウムは、砂糖大根とカルシウムの発酵から生まれた植物系カルシウム。抜群の水溶性(イオン化)と吸収性があり、世界保健機構でその安全性が認められています。
◆日本山人参とは

江戸時代から薩摩藩では門外不出の薩摩藩の秘草「神の草」と言われた大変希少価値のある古くから伝承された有用植物でポリフェノールや健康成分を多く含みます。栽培を自生地【九州霧島地方】に限定し、無農薬・無化学肥料で大切に栽培しています。
【日本山人参】はセリ科の有用植物です。(朝鮮人参はウコギ科の薬用植物です)有用成分は根部と葉部にあります。
日本山人参の葉の成分は、ポリフェノール・たんぱく質・ビタミン・ミネラル・アミノ酸をはじめアスパラギン酸などを含みます。
◆命源青汁はポリフェノールがたっぷり
・キャベツの約255倍(※キャベツ10mg/100g)
・ホウレン草の約24倍(※ホウレン草105mg/100g)
・赤ワインの約9倍(※赤ワイン300mg/100g)
・チョコレートの約3倍(※チョコレート85?mg/100g)
命源青汁のポリフェノール含有量は、2550g/100gです。
(財団法人日本食品分析センター調べ)
※食品内の含有量は、国民生活センター調べ
命源青汁
30包×1箱 3,600円(税込)
3.5g×30包
命源青汁
30包×3箱 10,800円(税込)
3.5g×90包
お得(10%OFF)な定期コースもあります!!
命源青汁
30包×1箱 3,240円(税込)
3.5g×30包
1ヵ月に1回お届けコースと2ヵ月に1回お届けコースの2コースがあります。
命源青汁
30包×3箱 9,720円(税込)
3.5g×90包
1ヵ月に1回お届けコースと2ヵ月に1回お届けコースの2コースがあります。
商品名 : 命源青汁
名称 : ケール加工食品
原材料 : ケール・日本山人参(ヒュウガトウキ)葉部、抹茶、オリゴ糖、L型乳酸カルシウム、ステビアハーブ
製造者 : 有限会社メイゲン
〒899-5114 鹿児島県霧島市隼人町西光寺2448-5
ご注意 : 他の食品と同様、体質や体調によりまれにお身体に合わない場合がございます。その場合は飲用を中止し、医師にご相談ください。
青汁とは緑葉野菜(ケール・大麦若葉・明日葉など)を原材料とした飲み物です。
以前は青汁といえば液体状のものが主流で販売されていましたが、現在は粉末状のものを水で溶かして飲むものが主流となっています。
また、味についても以前は非常に飲みにくいものの代名詞となっていましたが、各メーカーの改良により飲みやすいものとなっています。
特に大麦若葉は元々持っている抹茶風味を生かし、青くささの無い青汁として非常に人気があります。
青汁は日本人が必要な1日の野菜の摂取量の1/3が摂取でき、その手軽さとおいしさから根強い人気を誇ります。また、毎年新製品が発売されるほど、毎年改良と進化を遂げています。
健康維持および美容と健康を気にする人はもちろん、野菜不足が気になるすべての人におすすめの飲み物です。
そして、青汁を選ぶ基準となるのは、やはり「味」と「値段」です。
どんなにすばらしい栄養素の青汁であっても、飲まなければ意味がありません。
長く飲み続けるには、「おいしく飲めること」「経済的に負担にならない値段であること」この2つが最低限そろっていなければ、難しいでしょう。
まずは、自分好みの味を探しながら、価格も検討してください。
その上で、「健康」「美容」「便秘」など、何のために青汁を飲みたいのかをはっきりさせていくと、自分にあった青汁を探し出すことができます。
青汁は、飲めばすぐに病気などの症状を和らげるということはありませんが、毎日青汁を適量飲み続けることで、体質の改善・病気の予防などの青汁効果が期待できます。
青汁のメリット1
・青汁によって不足しがちな野菜が多く取れる
・青汁はダイエットにはもってこい
・サプリメントに比べ、おいしく飲める
・豊富な種類の青汁があり、自分にあった一杯を選べる
・家で飲むことが多いので、外食が減る
・青汁は、野菜ジュースよりもカロリーが低い
・粉末なので、いつでも手軽に飲める
青汁のメリット2
・食習慣の見直し
・食べ物へのこだわり
・体質改善(菜食主義)
青汁のメリット3
・病気の防止
・肥満の防止・改善
・健康の維持
このほかにも、「血液さらさら」「肉やお菓子が食べたくなくなる」「野菜不足という不安解消」
など青汁の効果が期待できます。
つまり、「健康」を考えたときに、非常に手軽で、しかも本気で考えることができるのが青汁なのです。
青汁を飲み続けることで、健康の維持と病気の防止が期待できるのです。
また、青汁は豊富なビタミン類と食物繊維が含まれているので、美容にこだわる人におすすめの飲み物ですが、さらに、配合されている成分にも注目して青汁を選ぶとよいでしょう。
配合物には、オリゴ糖やビタミンCなどのおなじみのものから、ヒアルロン酸やローヤルゼリーまで幅広くあります。
また、ポリフェノールが多く含まれている青汁も注目です。
ポリフェノールには抗酸化作用があるといわれているので、美容を気にする方にはぴったりの栄養素といえます。


ポリフェノールは活性酸素を抑制し脳梗塞や動脈硬化にも効果があると言われ、糖尿病にも効果があると発表されています。ポリフェノールの効果が期待できるのはほんのわずかな時間だけなのです。また、ポリフェノールという言葉は総称として使われています。簡単に言うとビタミンといってもビタミンAやBなども含まれます。これと一緒でポリフェノールと呼ばれるものは数多くの種類が存在します。あなたの好きな食べ物や飲み物にもきっとポリフェノールが含まれています。
ポリフェノール 効果
ポリフェノールが有名になった理由はフランス人の死亡率が関係しています。フランス人は脂肪分(動物性脂肪やチーズなど)を多く摂取しているにもかかわらず心臓病、脳梗塞や動脈硬化で死亡する率が低い事からフランス人に馴染み深いワインが注目され、その中の成分であるポリフェノールが動脈硬化などに効果があると発表されたのです。その後、ポリフェノールの研究は進められ現在では抗アレルギー作用、殺菌作用など様々な効果があることが発表されています。具体的のどのようなものが発表されているのかまとめてみたいと思います。
●脳梗塞や動脈硬化の予防効果
●活性酸素の抑制効果
●血中のコレステロールを抑制する効果(高血圧の予防)
●肝機能の向上効果(肝機能が向上することにより脂肪を分解する機能も向上)
●ホルモン促進作用
●殺菌効果
●糖尿病の改善効果
●抗酸化作用(細胞の老化を防ぐ)
●がん予防(消化器系)の効果
ポリフェノールの効果はまだあるのですが主なものは上記の通りです。
ポリフェノールはワインだけに含まれているわけではありません。
ワインに含まれているのではなくその材料に含まれています。



実はポリフェノールはどの植物にも含まれています。野菜や果物には必ずポリフェノールが入っているのです。すべての植物に入っているのですが、それぞれに含まれる量は変わってきます。ポリフェノールを多く含む物の特長として、渋味や苦味が強いもの、その植物の色が濃いものがあげられ、その中でも表皮、種子に多く含まれています。ポリフェノールが多く含まれる代表的なものを紹介していきたいと思います。
「赤ワイン、 緑茶、 ゴマ、 大豆、 りんご、 タマネギ、 ブルーベリー、 生姜、 ウコン、 柿、 プルーン、 イチゴ、 カカオ(チョコレートやココア等)、 紫芋」以上がポリフェノールが多く含まれる主な食べ物になります。
ポリフェノールは熱に強く、壊れにくいので調理する際に気をつけることは特にありません。
ポリフェノールは皮の部分に多く含まれています。果物などを食べる際は皮ごと食べられるものを選択するのも良いですね。ブドウなどは皮まで食べられるもの、ミカンやグレープフルーツよりもりんごを選ぶ。または、皮ごと煮てジャムやマーマレードなどに加工するのも良いと思います。ポリフェノールを多く含んだものだけを食べる事は偏った食生活になりやすいので注意しましょう。果実などに多く含まれているので食後のデザート感覚で食べるようにするとうまく取れると思います。赤ワインにも含まれますが飲みすぎには注意が必要です。いくらポリフェノールが身体に良いからといってアルコールの摂り過ぎで身体を悪くしては悲しい思いをしてしまいます。お酒好きの方は気をつけましょう。
Copyright (C) 2010 青汁 野菜青汁を超えた!ポリフェノールたっぷり【命源青汁】. All Rights Reserved.